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患者様の声

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Case1.64歳女性(C型肝硬変、糖尿病)

2016年9月胃痛で近医受診。採血の結果、肝機能上昇あり肝硬変・糖尿病を指摘され、当院へセカンドオピニオンで受診。 当院での治療を希望されたため、肝庇護療法・インスリン療法・食事療法を継続した。その後、直接作用型抗ウイルス薬の内服を行った。


Case2.48歳男性(大腸癌、肝転移)

2007年10月下腹部痛・下血を認め近医受診。下行結腸癌の診断で手術。術後3年間UFT内服。2011年の定期検査で肝転移を認め肝部分切除を行い、術後化学療法を行うも副作用強く断念。2014年には肝転移の再発を認め、再び部分切除を行い2015年当院初診。 大動脈留置型リザーバー(System-i)を設置し、3~5週間に1回のペースで肝動注化学療法を施行した。

治療前(2015年 12月)

治療後(2018年 5月)


Case3.67歳男性(胃がん、肝転移)

2016年7月、下腹部の腫瘤と痛みを自覚し近医受診。胃癌・肝転移の診断で治療開始。右鼠径部より肝動脈リザーバーを留置後、FP療法を3~5週間に1回短期入院下施行した。腹腔リンパ節転移に対しては、放射線療法を併用で施行した。

治療前(2017年 4月)

治療後(2018年 5月)


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